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2013年9月30日 (月)

バスレフ調整とDC9V電源

■とりあえず鳴る事が解かったので次に行く1DINのCDレシーバを納めたキャビネット上部には、若干の余裕があり何か詰め込まなくては勿体無い

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 お宝箱(ジャンク溜まり)を掘ってみると、DC12V→9Vのパワーアダプタが発見された。ポータブル液晶TVの付属品だが、本体の方はアナログ放送終了と共にゴミとなった。

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 バスレフダクトのチューニングを行う。こんなジャンクの集まりに金を掛けるのも何なので、調整ダクトはトイレットペーパーの芯である。パワーアダプタは一部アルミベースを切り取れば収まる。そしてちゃっちゃと結線、化粧パネルはアルミ板から切り出した

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 長さが決まれば本番バスレフダクトを加工する。本番と言ってもキッチンペーパーか何かの芯で、厚みが有るだけ

 「だからどうした」 って?
 ぁぁぁあああっっ(((((;゚Д゚))っっ
 またコンナもん作っちまった・・・_| ̄|○

後ろに少し食み出すのが残念ポイント、、、。

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2013年9月28日 (土)

繋いで、作って、貼りあげた!

当てようと思ってもナカナカ当たらないポールに、まさかのヒットで中破したフィンピー15。羽根が二つに折れたのに?とお思いのアナタ、直そうと思う気持ちが有るウチは中破だす!

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 リブの面でスパーきれいに折れてます、そして散った破片は紛失。こうなるとジグソーパズル瞬間接着の技は使えぬ故、欠品パーツは作る事になる。

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 折れたスパーは斜め継ぎし、後にウエブ材を貼り付ける。ガスパワー化したとは言え、1kgに満たないファインピー15ならコレで十分。前縁はスパーほど荷重が掛からないから、斜め継ぎしたのみである。

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 スパー斜め継ぎに当たり、中央プランク部分は一部切開して作業した。フィルムを剥がしてある位の手術痕である。エクセルコート黄色のハギレがギリ間に合い、復活したファインピー15。

 「だからどうした」 って?
 ぁぁぁあああっっ(((((;゚Д゚))っっ
 またコンナもん作っちまった・・・_| ̄|○

これより後のラジコン記事は新設の Hanno R/C Blog にて!!

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2013年9月26日 (木)

真犯人はアウターCVジョイント

バラしてみて解かったのだが、ハブナット緩みを起した右のアウターCVジョイントの、シャフト部分に段差が有る。

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 径を測ると31.25mm。対して問題の起していない左は31.75mm(1/1/4in)。本来ベアリングの嵌め合わせは100分の数mmの精度が必要なのでこんなノギスで差が分かる様では完全にOUTである。

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 10万kmオーバーホールと言う事で正常な左側はベアリングを交換する。ベアリングはハブに圧入されているので、タガネやハンマーを駆使して外す

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 外した部品は順番が分からなくならない様に並べた。左が最も外側の割りピンで右がエンジンに一番近いダストリング。グリスフィラーなど持っているハズも無く、手のひらに乗せたグリスをベアリングにこすり付ける

 「だからどうした」 って?
 ぁぁぁあああっっ(((((;゚Д゚))っっ
 またコンナもん作っちまった・・・_| ̄|○

と言うワケでアウターCVジョイントを追加注文せねばならない、、、。

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2013年9月24日 (火)

亡骸キャビを活用する!

■こないだ抜かってギターアンプを落札してしまった。アンプヘッドだけをベースアンプのキャビネットに移す結構鳴るギターアンプになってしまったのだ。

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 既にメインで使っている小マーシャルが在るので、FMラジオとしての余生を送ってもらおうと、ジャンクコレクションの中から良さげなスピーカユニットを掘り出した。

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 DC12Vの電源はキーボードに付いてたヤツで1500mA、つまり18Wオーディオヘッドはヂャイ子ので調子を崩してたモノ。仮配線をするとノイズが入りながらも音が出た

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 雑音の質から電源周りと思われ、その辺りをクリーニングすると改善された。アンプはキャビネット背面から少し飛び出したカタチになる。これ以上出っ張らせたく無かったので、コネクターを介さず基盤面に直接ハンダ付けした。

 「だからどうした」 って?
 ぁぁぁあああっっ(((((;゚Д゚))っっ
 またコンナもん作っちまった・・・_| ̄|○

ヘッドの出力は45Wx4=180W、12V電源の十倍!

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2013年9月21日 (土)

飛んだ!折れた、壊れた・・・

朝夕が少し涼しくなりだした八月の終盤、フィンピー15はグローエンジンを搭載しガスパワー機として蘇った

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 なんちゃってシングルスティックの3ch仕様、主翼面積は33dm3重量830g弱なので、翼面荷重は27g/dm2。名機スカイカンガルーを凌駕し、モスキートに迫るイキオイである。

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 早速休日の早朝、私はZOOKに一式を積み込み市民グラウントに現れた。まずはヨシオカの7x5.5でテイクオフ!。台風(温帯低気圧化)が去っグランドには人っ子一人居ない!

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 自分、追い風旋回苦手でアリマス!とENNYA09ⅢTVは敬礼をした。機体速度が遅い為、追い風下では思いの他大気速度が下がり失速したのだ。そしてぺラをMKの9x4に交換してシングルスティックを楽んでいた。今日はよい日だったわいと着陸進入してきたら、旗揚げのポールに主翼付け根をヒットさせてしまった、、、。

 「だからどうした」 って?
 ぁぁぁあああっっ(((((;゚Д゚))っっ
 またコンナもん作っちまった・・・_| ̄|○

不慣れなシングルスティックで破損が絶えないが、それくらいのスリリング感が無いと飽きる。

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2013年9月19日 (木)

ハブベアリング容疑かかった

ブレーキディスク交換時ハブナットの緩みを発見した。本来ハイトルクで締め付けるし、回り止めのピンを挿しているから緩み様が無い。その時はインチキな車屋がロクな整備をせず車検に通したから、締め忘れたのだろうと増し締めして終わったのだ。

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 生命体Mから4人乗車すると、ぎゅるぎゅる言うとの報告が有った。調べてみると締め増したハズのハブナットが緩んでいて、4人乗りで荷重が増大すると鳴る様である。画像は患部のハブナット付近、本来ピンはナットにシッカリ掛かってなくてはならないが、穴の位置を見ると半分程度しか掛からない

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 つまり中の臓物が潰れる等で小さくなっている?。怪しいのはハブベアリングの磨耗なので、間もなく10万キロと言う事も有り交換する事にした。で、ハブ回りをバラしてみ・る・と・・・

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 何か異常に茶色い気がするが、本来の姿を知らないのでシャフトの具合の判断が付かない。ジャッキUPして、ショックとキャリパー外し、キングピンとステアリングのピローを外せばハブが摘出できる。

 「だからどうした」 って?
 ぁぁぁあああっっ(((((;゚Д゚))っっ
 またコンナもん作っちまった・・・_| ̄|○

正常な左側をバラして見比べるしかナイなぁ、、、。

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2013年9月17日 (火)

シングルスティックに憧れて!

我が国でR/Cプレーンを飛ばしている人のほとんどは、右スティック:エンコン・エルロン、左スティック:エレベータ、ラダーのモードⅠ。かくゆう私もモードⅠ使いだが、本気モデルのフライト時はロングスティックのオンボードを使っていた。

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 しかし実機の操縦桿を思えば、モードⅡ(右ステック:エルロン・エレベータ、左スティック:エンコン・ラダー)の方が感覚が近い。モードⅡへの改造は超簡単であるので、お気楽プレーン用に使っていた事もある。

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 今回フィンピー15をガスパワーにした。ラダー機だから3chで足りるので、なんちゃってシングルスティックにしてみた。素材はJR4chプロポ、アルミフラットバー、ゴム脚?である。

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 ステッックの長さ固定用のイモネジをボルトに替え、ゴム脚?を背中合わせにして締め込んでいる。左手で送信機を抱える様に持ち、その指先でエンコンを操作出来る様にした。そうして左スティックを右手で握り、操縦するのである。

 「だからどうした」 って?
 ぁぁぁあああっっ(((((;゚Д゚))っっ
 またコンナもん作っちまった・・・_| ̄|○

昔は国産プロポでも有ったのになぁ、シングルスティック、、、。

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2013年9月15日 (日)

ン~マンダム!

■10年ほど前に電動シェーバーが壊れて以来、使い捨ての2枚刃カミソリを使い捨てずに使用して来た

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 剃り具合が判別し易い様、3日ほど放置した顔面。だいぶ白い物が混ざって来ていて、思っていたよりビフォーの画が良くない

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 頂き物のブラウン製シリーズ3、かつてブラウンと言えば深剃りシェーバーの代名詞的存在。25年ほど昔、街頭で朝剃って来た男子を捕まえ、無理やりシステム1-2-3を使わせた後、白い台の上で刃をコンコンし「まだこれだけ残ってますよ」的なCMが印象的だった。

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 「ん~マンダム」。チャールズブロンソンが男性化粧品を使った後で言う台詞。アゴに何か付いてるよと、例のポーズになった瞬間アテレコするのが流行った。そんな感じ、2枚刃より明らかに深剃りできている。

 「だからどうした」 って?
 ぁぁぁあああっっ(((((;゚Д゚))っっ
 またコンナもん作っちまった・・・_| ̄|○

東京を離れる際、同僚らから餞別にとシステム123を頂いた。

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2013年9月12日 (木)

ベーアン落としたツモリが・・・

■2007年に地元のリサイクル店で購入したベースアンプ、浅知恵では何ともならず部屋のオブジェと化していた。だが当時物のMIDE IN JAPANはシッカリした作りの物が多く、何とかしたいとずっと思っていたのだ。

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 最期のあがきと、再び浅知恵をしぼる。私に出来る事と言えば、断線などの接触不良を直すくらいである。せめてキャビネットだけでも使いたいと、アンプヘッド部分は諦める事にした。

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 ヤフオクのベースアンプカテゴリで見つけたバッカスの入門用アンプ。電源コード切断の為ジャンク扱いであったが、それはスグに直った。でも良く見るとギターアンプで、肝心の低音が全く出ない、、、。キャビネット構造がギター用だったので、このアンプヘッドをPiggyのベースキャビに組み込めば万事OK?。

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 バッカスアンプヘッドには裏側のカバーが無いので。スピーカージャックを設け、ヘッドの交換が楽しめる様にした。ヘッドの左右長さが短かかったので、アルミL材で間隠しをしている

 「だからどうした」 って?
 ぁぁぁあああっっ(((((;゚Д゚))っっ
 またコンナもん作っちまった・・・_| ̄|○

ソリッドステートのいいギターアンプ出来ました、、、。

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2013年9月10日 (火)

オールドパーツで固めた

■フィンピー15はかれこれ20年ほど昔に作った年代物である。その後機首にナセルを付け400クラス(今ではそんなカテゴリー無い?)の電動にして楽しんだ

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 そして今回のガスパワー化である。新たに付けた脚部のカバーリングは当時物のエクセルコートの端材が残っていた。タキシングを可能とする為、元々そりに付けていた車輪をラダー連動の尾輪とした。

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 ラダー、エレベーターのサーボは35年物の双葉電子製。エンジンは塩谷09ⅢTVで、現行の物と排気口が逆になっている。当時のマフラーにはプレッシャー用のニップルが無い。スピンナーを付けないのはオールドスタイルを追及した(実はシャフトが曲がってて振動が出るので、、、)から。スロットルのリンケージアコースティックギター6弦である。

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 ただでさえベタヌルのグローエンジンであるが、09ⅢTVはクランクケース以外パッキンを使っていない。会社の産廃Boxから拾ったシール剤でコーキングするが、キャブレターからの吹き返しが酷い。サブマフラーも40年ほど昔のGPカーの物、重心合わせの為腹部にタイラップで取り付けてある。

 「だからどうした」 って?
 ぁぁぁあああっっ(((((;゚Д゚))っっ
 またコンナもん作っちまった・・・_| ̄|○

エンコンサーボだけは安全面から、新しめのJRサーボにしている。

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2013年9月 8日 (日)

ボイラーぶっ壊れた?

■一般的に設計耐久年数10年ほどとされている住宅用ボイラーだが’94新築時に設置された我が家のノーリツ製の灯油ボイラーはやおら20年を迎える

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 実は7、8年ほど前にウンともスンとも言わなくなり修理を依頼したのだが、ココを直しても他がすぐに壊れると言われ、とりあえず給湯だけ(追い焚きは諦めた)修理した。いつ壊れてもおかしくない時期が新品の耐久年数に迫るくらい持ったのだ

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 「この雨にやられてぇ♪ ボイラーいかれちまったぁ オイラのポンコツぅ♪ とうとうつぶれちまったぁ」。ゲリラ豪雨の翌日、立ち上がらなくなった、いつ壊れてもの何時が訪れたと言う訳である。

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 連日猛暑日の最中だったので、水シャワーでも一向に構わなかったのだが、車で5分ほどの所に温泉が在る。しかも大人¥200、維持光熱費や気持ち良ささを考えるとボイラーなし生活でもイイか?とマジで思った。

 「だからどうした」 って?
 ぁぁぁあああっっ(((((;゚Д゚))っっ
 またコンナもん作っちまった・・・_| ̄|○

翌日蓋を開けっ放しにして乾燥させら復活した。気休めにテープで隙間を塞いだが、今度こそ何時ぶっ壊れてもおかしく無い。

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2013年9月 6日 (金)

フィンピーをガスパワーに

■一般的にR/C飛行機は専用飛行場で、9時くらいから日没までが飛行時間である。これは搭載されたエンジンの騒音が1番の問題とされている(らしい?)。しかしこの問題に一石を投じた人が居たムサシノ模型飛行機研究所の館林氏だ。

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 館林氏は小型軽量飛行機に2次消音機を付け、早朝又は夕暮れ時に市民グランドなどで飛行を行なっている。フルスロットルで大した消音効果のないマフラーを装着していた時代に、スロー&サイレント飛行で市民権を獲得しようとしたのだ。

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 私が館林氏設計のスカイカンガルーを飛ばしたのはもう35年以上昔である。今では鳥シリーズとして、数機がリリースされており、一時ハミングカブプレーリーも所持していた。で、その鳥シリーズ的な機体を作り、朝夕にコッソリ飛ばそうと言う企てを立てた。

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 1から作るのも面倒なので、屋根裏からフィンピー15テトラの入門グライダー)を掘り出した。10年は放置して居たのでフィルムがダルダルである。それにエンジンマウントを付け、脚を付ければにわか鳥シリーズの一丁上がりとなる。

 「だからどうした」 って?
 ぁぁぁあああっっ(((((;゚Д゚))っっ
 またコンナもん作っちまった・・・_| ̄|○

当時単独飛行習得はほぼ不可能とされていたが、館林氏は鳥シリーズで取得可能で有る事を証明した。

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2013年9月 4日 (水)

1液性の塗料だった・・・

■この所塗装と言えば2液性の塗料ばっか使ってた。よく塗料に対して「乾いた」と表現するが、それは1液性のモノで2液性は化学反応で硬化する。一度硬化したものは、シンナーでは溶けないのだ。しかし今回のはラッカーで、乾いた後シンナーで溶ける。その事をスッカリ忘れていたのだ

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 べースの銀が勿体無いからとペプシマークに銀ラインを残した。しかしコレではペプシマークに似せたバッタモン的で、何の為のチラ見数十万ギター企みか分からなくなる。

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 なので銀ラインを塗り潰した。元々白が塗ってあったので段差が有り、それを隠そうと一度に厚塗りしたのがマズかった。塗料にはシンナーが含まれていて、それが紙マスキングテープに染み込み赤や青の塗装を侵したのだ

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 今度は赤、青を塗り重ねる羽目となった。さらに付いた段差をサンディングしたいのをグッと堪え、クリヤを吹く。銀色には金属粉が含まれていて、下手にサンディングすると黒く変色してしまうのだ。

 「だからどうした」 って?
 ぁぁぁあああっっ(((((;゚Д゚))っっ
 またコンナもん作っちまった・・・_| ̄|○

とりあえず乾燥の為、猛暑の屋根裏に放置!。

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2013年9月 2日 (月)

ゴーヤ・ゴーヤ・ゴーヤ

■ウチではゴーヤを食べる習慣が無いのだが、和室の日除けとして栽培してみた。100均の2袋¥100ので、確かもう一袋はマリーゴールドを買った。ゴーヤの種は3粒しか入って居らず、1株しか発芽しなかった

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 予め窓の外にキュウリネットを張り、それに誘引していく。地面は犬走りの為、10Lほどのプランター栽培である。育てて分かったのだが、プランターを窓枠の高さにしないと基礎部分にムダに日陰が出来る。

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 お決まりとも言えるゴーヤチャンプルを作るも不評、苦いのが敗因なのであるが、そこは苦瓜のゴーヤとして譲れまい

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 へんに苦さを隠そうとせず、塩と味の素で浅漬け?したモノが一番美味かった。ぺしなんかはヘタの部分を美味そうに食っている

 「だからどうした」 って?
 ぁぁぁあああっっ(((((;゚Д゚))っっ
 またコンナもん作っちまった・・・_| ̄|○

出張先の工場では、日陰用にプリンスメロンを作っていた。果実を空中に下げる事により、スペースと土壌菌の付着を防いでいる。

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