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2013年3月 1日 (金)

コロナSR-1 芯上げた!

マニュアル通り芯を組付けたSR-1、改善されると期待していたニオイについては変化無し、、、

Dscf2075 Dscf2096

 しかも炎にパンチが無い。燃焼塔上端から3cmまでの炎は適正なのだが、全開で1cm程度しか出ていない。

Dscf2098 Dscf2099

 芯は消耗して行くので、これでは将来が不安である。そこで再びバラし、芯を5mmほど上げた。黄色い帯の下端に揃えると、芯の最大出量は12mmとなった

Dscf2057 Dscf0025

 悲しい事だが、タンクの内部は腐食が進んでいる。見える範囲で錆は取り除いたが、特に燃料計のフロート下がヤバい感じ(最も深いので水が溜まり易い)。

 「だからどうした」 って?
 ぁぁぁあああっっ(((((;゚Д゚))っっ
 またコンナもん作っちまった・・・_| ̄|○

画像でも解かる通り反射板の設計が優秀で、輻射熱は高出力なトヨトミよりも暖かく感じられる。

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