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2012年6月 3日 (日)

サスをラバコンに戻すと…

ラバコンをコイルスプリングにリプレースするのはMINI乗りにはポピュラーなカスタムである。ホントは特徴であるラバコンを使いたいのだが、ライフが短い上に結構高いのだ。

Dscf0798 Dscf0799

 この手のサスペンションの変更は強度検討書を沿え改造申請すれば良いのであるが、ヤフオクで手に入れた時にその書類は無かった。なので下回り検査で目視出来てしまうリヤをラバコンに戻した

Dscf0800 Dscf0814

 もし指摘されたらフロント側の為にヘタリの少ないラバコンを取って置きたかったのだが、ノーマルストラットでは最低地上高9cmを下回ってしまった。コイルで調整してある車高調の設定を変更したくないので、仕方なくヘタリの少ない方のラバコンに再変更

Dscf0820 Dscf0819

 画像の角材は9cm弱で何とかクリア、リアの下がり過ぎは光軸にも影響するのだ。この時フロント、リア共フェンダーアーチとの隙間は指2本半となった。

 「だからどうした」 って?
 ぁぁぁあああっっ(((((;゚Д゚))っっ
 またコンナもん作っちまった・・・_| ̄|○

後は下回りの防錆処理をして、ノーマルホイールに戻すくらいか?

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