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2012年4月19日 (木)

プラグの様子を伺って見る

購入時の整備がグダグダで、恐らくプラグの交換もされてなかったと思われる。なので前回の交換がいつなのか?は謎であるが、エンジン自体の調子は悪くなかった

Dscf0582

 最終モデルで同時点火となった為、放電回数が倍になったにも関わらず電極の角は良好、焼け具合も問題は無くさすがインジェクション車である。ギャップも0.9程度であった(画像はブラシをかけ、ギャップを0.7程度に調整した物)。

Dscf0583_2

 特に問題無くエンジンは運転していたが、吸気温度調整用の配管に不具合を見つけた。ヒーターからの漏れで冷却水の補充を行わなければならず、ボンネットの開閉が頻繁なのだ。開いたままにするつっかえ棒が当たり損傷させたと推測される。

Dscf0584

 とりあえず折れたゴムジョイントを、瞬間接着剤でガラスクロス巻きして対応。ゴムジョイントのみの販売は無く、黄色いチューブまわり一式となり、買うと¥1000ほどする

 「だからどうした」 って?
 ぁぁぁあああっっ(((((;゚Д゚))っっ 
またコンナもん作っちまった・・・_| ̄|○

そろそろ車検に向けて、あちこちチェックしなければ、、、。

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