36-立水栓を…その9
■立水栓を…シリーズ最終章、ついにあのドーグを使用しココに完成!(祝)。
元の状態から120mmほど床面を上げた為、凹んでしまった排水枡の蓋。生垣のブロック破壊した時に出てきた鉄筋をチョンチョンと切り出し、、、。
溶接にあたって母材には、「開先」と呼ばれる面取り加工をしときマス。で、アーク溶接機でバチバチッツっと溶接!。
溶接棒はφ1.6、40Aほど。溶接後センターに収まる様モンキーレンチでグイグイ、こんな手荒なコトが出来るのも溶接機様のオカゲ。鉄筋の足の長さをベビーグラインダーで調整して完成!。
「だからどうした」 って?
ぁぁぁあああっっ(((((;゚Д゚))っっ
またコンナもん作っちまった・・・_| ̄|○
ぢつは溶接不良で一本足がもげた、、、。⇒⇒⇒ 37-2nd透水管設置! ⇒⇒⇒
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