2009年12月28日 (月)

年賀状で合成写真ってみた

■ちょっと更新が空いたのには2つの理由があった、まず一つ目をここで記事にしよう。それは日本人ならではの風習、年賀状書きである。まぁ最近の若いモンは書かないらしい、てかウチのガキ共は全く書かない。さて今回は画像の合成で文面を作ってみた、使用ソフトは筆まめペイントと言う物。あの宛名書きソフトに付随していた物を使ったが、10年以上も昔のモノである。郵便番号が7桁になった時に仕方無くアップグレードしたのだが、Vista では Help 表示が出来なかった。

2010

 と言う訳でXPで作った、W95とかW98時代の古いソフトなのでセレロン1.8GHzノートPCでも軽く動作するのだ。さて初めて真面目に行った画像合成であるが、この程度の物で11レイヤー使っている。レイヤーとは透明セルに書いた絵の様に、重ね合わせて表示できる物である。何が便利かと言うと重ねる順序が自由に変えられるし、レイヤー毎に拡大縮小などの画像処理が出来るのだ。同様の合成画像はOSに標準搭載のペイントを使って作れなくも無いが、相当面倒くさい。

 「だからどうした」 って?
 ぁぁぁあああっっ(((((;゚Д゚))っっ
 またコンナもん作っちまった・・・_| ̄|○

携帯電話のお陰か、予め購入していたハガキは余り気味である、、、。

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2009年12月22日 (火)

雪のIgadenまさかの倒壊

■温暖化で雪が降らなくなったとは言え、さすがに12月も押し迫って着た。西高東低、冬型の気圧配置が強まりついに降雪、、、。

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 まぁ大して積もった訳では無いが、除雪はしないと車が出せないくらいだ。バックヤードの Igaden も雪に覆われた。冬越しの作物に混じってジャガイモが有るが、収穫しよう収穫しようと思っている内に(雪に)降られた格好だ。

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 すっかり見えなくなってしまったが、ネット内には小松菜、青梗菜、ルッコラ、ラディッシュ、ブロッコリーがある。右画像は大根の様子である、冬野菜なのでこれくらいは大丈夫であろう。

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 さて台風直撃にも耐えたナス科畝の雨避けであるが、屋根部分が雪の重みで凹んだ。「ありゃあ、春になったらリペアが必要だな」なんて思っていたら、翌日には倒壊していた。北陸は気温がめちゃくちゃ低い訳では無い、緯度的には関東と大して変わらないのである。なので雪も雨からギリ凍った状態の物で非常に重いのだ。北陸に移ってきた時に「わーい、じゃんじゃんスキーが出来る」と喜んだものだが、その重い雪質に「急にヘタクソになった」感覚に陥りパタッと行かなくなった。矢印はパプリカでナス科畝最後の実である、こいつを収穫したら片付けようと思っていた矢先の出来事であった。

 「だからどうした」 って?
 ぁぁぁあああっっ(((((;゚Д゚))っっ
 またコンナもん作っちまった・・・_| ̄|○

今日ぢゃい子で買い物に出たら、フロントが滑り危うく転倒するトコロであった、、、。

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2009年12月20日 (日)

68-西側をいぢる-10

■いよいよ天気の悪い季節がやって来た。冬場私の住む裏日本は湿った空気が山脈に当たり雪を降らす、そのお陰で表日本は晴天が多いのだ。雹が降ったかと思うと稲妻が走り急に陽が差したりと、最初こっちに着た時は「地獄の様な天気だ」と思ったものだ。

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 さて隠れ家のフロアは、今夏の祭りによりコンクリが敷いてある。既設の排水枡へは勾配を取って有り、万有引力によって雨水は排水枡に向かって流れて行く。そうこの季節、足元はびちゃびちゃなのである。そこで地面から少し浮かし、床を作ってみた。高そうな厚板に見えるが、端に角材を付けたコンパネにオイルステインで着色しただけの物だ。

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 45cm毎にボルトを付け、地面の凸凹に合わせて調整出来る様にしてある。ボルトは常に濡れても大丈夫にと、贅沢にもステンレス製の物を使った。扉の開閉の都合で長さは75mmである。快適度を上げる為隙間は発泡スチロール板で埋め、時計や温度計も設置した。

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 床を敷いたら俄然部屋っぽくなった。門扉の格子はプラ段で埋め、スダレにはビニールシートを貼った。隙間風は防ぎきれず断熱材も無い隠れ家であるが、雪降る日でも10℃程度にはなる。昔ながらの灯油ストーブは遠赤外線効果も有り、吹きっさらしを思えば天国の様な環境である。

 「だからどうした」 って?
 ぁぁぁあああっっ(((((;゚Д゚))っっ
 またコンナもん作っちまった・・・_| ̄|○

いやホント、生活出来るんぢゃあねぇか?くらいの勢いだ。

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2009年12月18日 (金)

規格品角型2灯化計画-7

■ワンオフレンズ一体から型を使った成型品に計画変更した「旧アストロタイプライト」、一体にしなかった事でイロイロ考えなくちゃあならなくなった。

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 パテ埋め塗装で誤魔化せなく堺目はグルッと鍔を付け、その鍔をレンズカバーにネジ留め出来る様に一部幅を広くした。所詮ボール紙なので少しイビツになったり、隙間が有ったりする。今回は離型剤として塗装用のマスキングテープを起用した。隙間を隠せるし、ベ~と貼るだけで簡単だからだ。

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 #450のグラスマットを、脱泡ローラーで気泡を追い出しながら2プライ積層した。そんで離型である。マスキングテープ表面はFRPは付かないのだが、粘着面と言うか横?から樹脂が染み込み手間取った。今思えば大した手間でも無いのだから、PVAを塗布すべきであった。

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 ガレージのケミカル棚から、年代物のシールはがし液を発見。高かった割にあんまり綺麗に剥がれなかったヤツである。残しておいても使う事は無さそうなので、染み込ませブラシでこすった。そして以前と同じように、残ったテープかすは軟化しネバネバに、、、。中性洗剤で良く洗浄しひと段落、なんかドロンジョの目みてぇ。

 「だからどうした」 って?
 ぁぁぁあああっっ(((((;゚Д゚))っっ
 またコンナもん作っちまった・・・_| ̄|○

とりあえずそれなりの形となったので、パテで整えて行こう!。

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2009年12月16日 (水)

マスターが走馬灯の様に…

■いよいよワイドエンジンカバー雌型の離型の時が来た、事前に離型剤については研究を重ね不安は無い。私は想像した。ベリベリぱっかーんと外れるマスター、雌型の表面はツルツルと綺麗な3次元曲面を描いているのだ。

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 マスターと雌型の間にヘラを差し込んで行く、もし少し手こずったら圧縮エアーを吹けばいいかな?。あ、あれ?、、あれれ??、私は直感的に「こりゃそーゆー次元の話ぢゃあ無いな」と言った手ごたえを右手に覚えた。全く離型しようとしないマスターと雌型に「お前らの運命なんてこの俺様次第なんだぞっ」マジギレし、ぐいぐいめきめきべりべりめりめりくすんくすんとマスターを引き剥がした。

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 いや、剥がれたのはマスターのベースとなったノーマルエンジンカバーだけであった。雌型から本当のマスターを剥がそうとするが、今度はFRPだけが剥がれパテ部分はシッカリ雌型に食い付いている。苦労してマスターを作った日々が走馬灯の様に私の脳裏に蘇る、現実は何故こうも非情なのか?。

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 とは言えぢぇんぢぇん離型剤が効かなかった訳でも無く、マイナスドライバーを差込ハンマーで叩くとバキッと剥がれる部分も有る。ここまで来て後にも引けず、地道にノミでパテを剥がす(てかほぼ削る)私、、、。 

 「だからどうした」 って?
 ぁぁぁあああっっ(((((;゚Д゚))っっ
 またコンナもん作っちまった・・・_| ̄|○

ツルツルと綺麗な3次元曲面なんて夢のまた夢、現実はノミの傷でガタガタである。

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2009年12月14日 (月)

ヂャイ子のLED祭りⅢ

■最近ヒカリ物づいている私だが、今回のターゲットは立場の危ういハイマウントストップランプだ。今はACデルコ効果によりそんな事は無いのだが、以前はアイドリング中にブレーキランプを点けるとオーディオがストールした。これは電圧降下によるもので、ストップランプは電力食いなのだ。HID化によるDC電力消費増に伴い、他のDC電装の節電はやっておいて損は無い。

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 ハイマウントストップランプはレンズとボディが強力に接着(てか溶着?)されており、バラすのに苦労した。開けてみて分かったのだが、18Wのバルブが使われていた。何とノーマルヘッドランプと同じワッテージなのである。

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 パーツ屋まで往復40kmのプチツーリングに出掛け、得た物は白色LED6個であった。回路の都合で8灯にしたかったのだが、在庫が無かったのである。仕方無いので手持ちの1灯と抵抗で全7灯とした。画像中赤矢印で示すとおり、下の3灯には抵抗が挿入しててある。電源はちょうど切れたウェッジ球が有ったので、その電極に半田付けしバルブソケットから取っている。

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 レンズは点灯テストの後、プラモデル用の接着剤(樹脂11%溶剤89%)で接着した。実際に点灯させた所、千鳥配置となる7灯の方がデザイン的にはオサレである気がする。またメインストップランプは点かない様に細工し、更なる節電に努めている。

 「だからどうした」 って?
 ぁぁぁあああっっ(((((;゚Д゚))っっ
 またコンナもん作っちまった・・・_| ̄|○

制動時はテールランプが明るくなるよりも、別の場所で点灯する方がインパクトはある。

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2009年12月12日 (土)

規格品角型2灯化計画-6

■さて角型2灯化に伴うライトハウジングの隙間埋めである。最初に板である程度かたち取り、パテでかたちを整えて行こうと考えた。板は予めPP製のダンプラに、#450のグラスマット1プライを固めFRPで作ってある。私はこの時点では、レンズカバー一体のワンオフで作るつもりであった。

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 とは言え型紙は有った方が都合が良い、型紙を反転させれば反対側も切り出しが楽である。私はプリンタ用紙の台紙をチョキチョキして、何度もカット&トライを重ねながら型紙を作って行く。

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 最大の難所はライト外端の上側だ。引っ込め度合いが取れなかった為、この部分は曲面からほぼ垂直になるのだ。そして型紙製作が進むに連れ、意外に3次元を表現できるボール紙の底力に計画の変更を決意する。ボール紙、マスター昇格!。せっかく作ったFRP板には済まないが、これからメス型を作る事にした。

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 だってこの出来栄え、試しにちょっとゴン太にあてがってみた。更にライト下部Rを追加したボール紙マスターは、ほぼ完璧な3次元形状を持つまでに至った。

 「だからどうした」 って?
 ぁぁぁあああっっ(((((;゚Д゚))っっ
 またコンナもん作っちまった・・・_| ̄|○

ボール紙の重なり段差は、メス型を抜いたら整えれば何とかなるだろう。

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2009年12月10日 (木)

取付ブラケットの冶具を作る

■マスターから雌型を離型する前に、ブラケットの位置を写し取っておかなければならない。製品を積層したあと、マスターと同じ位置にブラケットを取り付ける為である。

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 具体的には、9mmのラワン合板で冶具を作った。冶具はFRPの積層時には邪魔になるので、雌型にはボルトで固定され、取り外せる様にしてある。

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 ブラケットの雌型はこのままでは積層時に樹脂が流れ出てしまうので、取り外し出来る壁を作った。壁型のマスターにはブラケット雌型内に油粘土を使った。で、早速この型から製品を抜いてみた。離型剤は「フッ素配合ワックス+PVA」の組み合わせだが、PVA塗布時に少しはじきが見られた。天然カルナバ蝋ワックスよりはマシであるが、こうなると離型専用のワックスを使ってみたくなる。

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 #450グラスマットを一気に5、6プライ積層した、離型も良好である。PVAの多くは製品側に付着するが、これは簡単に水で落とせる。

 「だからどうした」 って?
 ぁぁぁあああっっ(((((;゚Д゚))っっ
 またコンナもん作っちまった・・・_| ̄|○

さて次はいよいよマスターを雌型から離型する。

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2009年12月 8日 (火)

中華HID付けたら、好(ハオ)!

■DC駆動(原付のライトはAC駆動が多い)と消費電力からヂャイ子には優しくないHID。ノーマル18Wクリプトンを25Wハロゲンにでもしよか?なんて悩んでいたら、中華HIDって激安!。ヤフオクで新品が¥2500で落とせた、へたすりゃハロゲンだってそれくらいするのだ。

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 とは言えヂャイ子のDC発電能力はたかが知れている、そこで右ライトのみHID化して更にスイッチを付けた。定格125V3Aのスイッチはハンドルのメクラ位置に取り付けた。そのままでは干渉したので、真ん中樹脂を切り取り端子を折り曲げいる。中華HIDのバラストは点灯時6A、安定時2.5A消費するとある。スイッチは2回路あったので並列接続し6Aをクリヤしている。

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 中華HIDは特に問題なくインストールできた。バラストは付属のステーをウォッシャータンクのボルトに共締め、バルブのブーツは取り付かないが放熱はできる。2つあるヒューズの内15Aの方がキーONでつながる配線である。今後接続が楽な様に端子台を取り付けた。バッテリー直のリレーなどは使用していないが、キーONでも中華HIDは点灯させる事が出来た。しかしその状態でエンジンは始動(セル)出来なかった、HID用スイッチは必須だった訳だ。オーバーヘッドコンソールの3連シガーソケットには電圧モニターが付いていて、6000RPMほど回してやっと発電が追いつく様だ。でかACデルコによって、日中だけOFFにしておけば夜間は信号待ちでもONのまま使えそうだ。

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 実はこの中華HID、Hi/Low切り替えが出来ない。この手のHIDは機械的にバルブをスライドさせ切り替えるのだが、メカ部分が無い方が壊れにくいし普段から余り夜間ハイビームする事が無い。説明にはLowのみとあったが、実際の光軸はHiくらいの勢いだ。光軸調整ネジが外れるくらいまで下に向けないとLow光軸位置とならなかった。しかしこれだと押さえのバネが浮いてしまい、ライトハウジングはぐらんぐらんで使い物にならない。仕方無いのでバネが効くくらいにしてあるが、光軸はLowとHiの中間程度と微妙、、、。

 「だからどうした」 って?
 ぁぁぁあああっっ(((((;゚Д゚))っっ
 またコンナもん作っちまった・・・_| ̄|○

いやホント明るくなった、ノーマルはポジションランプですか?と突っ込みたいくらい。

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2009年12月 6日 (日)

規格品角型2灯化計画-5

私的にはサイコーに引っ込めた、未だ出来てもいないのに既に達成感すらある。まぁ山場を越えた事は確かで、あとは勢いに任せて下るだけだろう。

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 レンズカバーを嵌めてみた、これはこれで今までのStepWGNには無いライトまわりである。だがターゲットはあくまで旧ASTRO、留まっていてはいけない。私はベビーグラインダーを握り締めると、レンズカバーを大胆にカットした!。

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 これは規格品角型ライトの保持方法である。調整用ネジを出来るだけ短くし、かつネジ山のかかりを確保したい。この為リングのブラケットに付いている樹脂のネジ部は逆さに付け直した。そしてシリコンコーキング剤で接着、リング下部には切り欠きがあり、ライト中心をこれに合わした。

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 端子のゴムブーツは、当然規格品角型ライトの物を使用する事になる。ライトハウジングのゴムブーツまわりは切除し大穴にする。だいぶ完成の姿が見えて来た、あとは隙間を埋めれば良いのだがどんな風にするか、、、。

 「だからどうした」 って?
 ぁぁぁあああっっ(((((;゚Д゚))っっ
 またコンナもん作っちまった・・・_| ̄|○

最後の画像は最近作った隠れ家?での風景、外なので削りカスが出る作業に便利。

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«ブラケットを型取ってみる!